コース紹介

スクラッチコース エレメンタリーコース

初めて学ぶお子様向け
対象の目安

年長~小学校2年生

Scratch(スクラッチ)を使って、プログラミングに触れるコースです。一つ一つのブロックの意味からプログラムの作り方までゆっくりレクチャーをしながら進めていきます。低学年のお子様でも無理なく取り組める様、わかりやすく、難しくない問題を取り入れています。類似問題を繰り返し解くことで、まずはプログラミングに慣れていただきます。

※Scratch(スクラッチ)は、マサチューセッツ工科大学メディアラボのライフロングキンダーガーデングループで開発された視覚的にプログラミングを学べる開発環境です。

ここがポイント

テキストを読むのが苦手なお子様でも、丁寧にレクチャーしながら進めていくので、迷うことなく問題に取り組めます。一度に理解できなくても反復して問題を解いていくので自然とプログラミングの力がついていきます。

こんな子におすすめ

プログラミング初心者におすすめ!
マウス操作が中心なので、タイピングに慣れていなくても大丈夫です。

スクラッチコース ビギナーコース

初めて学ぶお子様向け
対象の目安

小学校2~6年生

Scratch(スクラッチ)を使って、プログラミングの基礎を学ぶコースです。初心者でも楽しくプログラミングに親しめるよう、ブロックを組み合わせて視覚的にプログラムを作成します。キャラクターを動かしたり、オリジナルゲームを開発したり、楽しいテーマで学びます。

※Scratch(スクラッチ)は、マサチューセッツ工科大学メディアラボのライフロングキンダーガーデングループで開発された視覚的にプログラミングを学べる開発環境です。

ここがポイント

取り組む問題はドリル方式。達成感を味わいながら学べます!
プログラミングの基礎構造を一つ一つ丁寧に学ぶ基本問題、学んだことを自ら行ってみるチャレンジ問題に取り組むことで、スキルの定着とレベルアップが確実に図れます。

こんな子におすすめ

プログラミング初心者におすすめ!
マウス操作が中心なので、タイピングに慣れていなくても大丈夫です。テキストは視覚的に分かるように作成され、動画も活用しているため、漢字やアルファベットを完全に理解していなくても大丈夫です。

スクラッチコース エキスパートコース・実践チャレンジコース

その先の知識を学びたいお子様向け

対象の目安

小学校3~6年生

scratch(スクラッチ)を使って、創造的にプログラミングを行うコースです。テーマに対し、自ら企画・設計してプログラミングを行い、自分自身のオリジナル作品を開発していきます。
また、自分で描いたイラストデータや録音したデータをプログラムに取り込むことや友だちと協働したプログラミングも行います。(各コース全24回。12回ごとに発表会があります)

ここがポイント

プログラミングの基礎を用いて、自ら考える力、伝える力が身につきます!
大きなテーマに対し、自ら考え(企画・設計)、オリジナル作品を開発していきます。そのオリジナル作品の内容を周囲に伝えるところまで行ないます。
実践チャレンジコースでは、オリジナル作品を一から作成していきます。

Scratch(スクラッチ)を既にやったことがあるお子様におすすめ!
イラストを描いたり、録音したり、ゲームを作ったりするので、「自ら表現したい」というお子様にもおすすめです。

テキストプログラミングPython(パイソン)コース

コードを打ちながらプログラミングしたいお子様向け

対象の目安

小学校5年生~大人まで 

Scratch(スクラッチ)などビジュアルプログラミングを既にやったことがある方におすすめ!

1からアプリケーションを作る方法を学べる
Python(パイソン)コース
Pythonを使って、身近に使われているようなアプリケーションの作成を行います。まずはキーボードでコードを打つ練習とPythonの基本文法を学習します。ユーザーが使いやすいデザインやレイアウトの作り方もあわせて学ぶことで、さらなる表現力、創造力を伸ばします。

         

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